会社沿革

2017年 
平成29年1月 
経済産業省 IT導入補助金 IT導入支援事業者及びITツールの登録申請採択。
2016年 
平成28年10月 
静岡県信用保証協会・災害時発動型保証予約システム「BCP特別保証」の事前内定を更新。
2015年 
平成27年10月 
静岡県信用保証協会・災害時発動型保証予約システム「BCP特別保証」の事前内定を更新。
2015年 
平成27年9月 
一般労働者派遣業(般22-300504)を更新
2015年 
平成27年2月 
ISO9001(2008)継続審査により認証継続。
2014年 
平成26年10月 
静岡県信用保証協会・災害時発動型保証予約システム「BCP特別保証」の事前内定を更新。
2014年 
平成26年 9月 
東京支社を首都圏における事業拡張及び利便性を考慮し、港区浜松町に移転。
2014年 
平成26年 3月 
株式会社ユニテックは、前代表取締役社長 鈴木佐太郎が退任。代表取締役 齊藤直彦が社長に就任しました。
2013年 
平成25年12月 
株式会社ユニテック(本社・静岡)と株式会社エス・ラボ(本社・東京)は、平成25年12月3日付にて株式移転により共同持株会社として、『ユニテックホールディングス株式会社』 を設立。
2013年 
平成25年 9月 
静岡県信用保証協会・災害時発動型保証予約システム「BCP特別保証」の事前内定を更新。
2013年 
平成25年 3月 
ISO27001(2005) 継続審査により認証継続
2012年 
平成24年 9月 
一般労働者派遣事業を開始(般22-300504)
2012年 
平成24年 8月 
静岡県信用保証協会・災害時発動型保証予約システム「BCP特別保証」の事前内定を更新。
2012年 
平成24年 3月 
ISO9001(2008)継続審査により認証継続。
創業30年の記念誌を発刊
※東日本大震災の発生のため、発刊時期を延期いたしました。
2012年 
平成24年 1月 
中小金融機関向け検査支援システム『BAN検』を開発、販売開始。
2011年 
平成23年 8月 
静岡県信用保証協会・災害時発動型保証予約システム「BCP特別保証」の事前内定を取得。
2010年 
平成22年 3月 
情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格ISO27001(2005)の認証を、英国の審査登録機関であるAJA Registrars Ltd. より取得。
2010年 
平成22年 2月 
マイクロソフト社ITベンチャー支援プログラムに採択。
2009年 
平成21年 2月 
経済産業省より「雇用創出企業1400社」に選出。
ISO9001継続審査により、2008年版にて認証継続。
本人確認システム「Uni CO~N」を開発、販売開始。
2008年
平成20年7月 
株式会社ユニテックと株式会社 エス・ラボ(Slabo)は、相互の更なる発展を目的とした協業について合意、株式会社 エス・ラボ社の株式を100%取得。
2007年
平成19年 3月 
経済産業省によりシステムサービス企業として登録を更新。
自社パッケージソフト「豪商」「共福システム」「Uni蔵」を開発、販売開始。
2007年
平成19年 2月 
財団法人日本情報処理開発協会によるプライバシーマークの付与認定。(JISQ15001:1999)
2006年
平成18年 6月 
首都圏における新分野参入及び利便性を考慮し、東京支社を港区芝浦に移転。
2006年
平成18年 3月 
全額銀行引受の私募債、1億円を発行。
ISO9001(2000)継続審査により、認証継続。
【社会貢献宣言】全社員から、創業25年をご支援いただいた皆さまに感謝を表し社会貢献決意、宣言。
2005年
平成17年 3月 
経済産業省によりシステムサービス企業として登録を更新。
2004年
平成16年10月 
長野支店を更なる事業拡張のため長野県岡谷市に移転。
2004年
平成16年 5月 
東京支社を首都圏における更なる事業拡張のため中央区湊に移転。
2003年
平成15年10月 
伊那ソフトウェアセンターを長野支店に改組。
2003年
平成15年 6月 
沼津ソフトウェアセンターを沼津支店に改組。
2003年
平成15年 4月  
資本金5,000万円に増資。
2003年
平成15年 3月 
経済産業省によりシステムサービス企業として登録を更新。
2003年
平成15年 3月 
ISO9001(2000)の認証を取得。
2002年
平成14年 8月 
経済産業省システム監査企業台帳に登録される。
2002年
平成14年 5月 
資本金3,000万円に増資。
2001年
平成13年 8月 
東京支社を港区芝に移転。
2001年
平成13年 4月 
資本金2,000万円に増資。
2001年
平成13年 3月 
経済産業省によりシステムサービス企業として登録される。
2000年
平成12年 4月 
東海3県のソフト会社で構成する広域組合・東海エフネットソフト協同組合設立を発起し、設立と同時に加入。
1999年
平成11年 
創立20周年記念式典を実施。
自社パッケージソフト「Uni Concierge」マネージメント情報システムシリーズを開発、販売開始。
1996年
平成8年 
エメレス開発協同組合の設立を発起し、設立と同時に加入。
中小企業創造育成法の認定を受ける。
1995年
平成7年 
制御系システム開発環境を充実し、静岡県東部地区へのサービス強化を図るため、沼津市に沼津ソフトウェアセンターを開設。
1994年
平成6年 
同じくIPAの認定を受け、柑橘病害虫防除シミュレーション「柑橘博士」を開発、販売開始。
1992年
平成4年 
情報処理振興事業協会(IPA)の認定を受け、自社パッケージの開発を手がける。
水稲生産者に向けて適切な肥料、農薬施肥情報のサービスを行うことを目的とした地域別施肥、農薬設計システム「みのり」を開発、販売開始。
1991年
平成3年 
シンガポールに現地法人UTCシステムズPTE LTDを設立し、海外展開を図る。
1990年
平成2年 
システム開発環境の整備を計るべく、新本社ビルを建設し現在地に移転。
制御系システム開発部門を新設し、FA市場への参入を図る。
1989年
平成元年 
通信事業工事部門を分離し、株式会社情報通信サービスを設立。
1988年
昭和63年 
長野県南信テクノバレー圏域へのサービス展開を図るため、長野県伊那市に伊那ソフトウェアセンターを開設。
1986年
昭和61年 
パソコンCADシステムを開発、販売開始。
1985年
昭和60年 
本社を静岡市池田(現静岡市駿河区池田)に移転。
静岡県開発型企業研究会員として静岡県知事より認定される。
1984年
昭和59年 
静岡県ソフトウェア事業協同組合の設立を発起し、設立と同時に加入。
1983年
昭和58年 
株式会社ユニエントリーを設立し、パンチ部門を分離。
企画調査室を新設し、新技術開発への体制を築く
1981年
昭和56年 
株式会社ユニテックとして法人設立。
東京ソフトウェアセンターを開設。
1980年
昭和55年 
9月、創業。
1980年
昭和55年 
ソフトウェア開発集団としてソフトウェア受託業務開始。